DSP広告 運用代行

お問い合わせ

デジタルトレンズは
このような企業のニーズにお応えします

DSP広告運用に
デジタルトレンズが選ばれる理由

まずは気軽にご相談ください

電話受付時間平日10:30 ~ 19:30 (土日祝除く)

WEB戦略のご提案・アカウント分析
・お見積り作成も対応いたします。

施策概要
サービス/料金
実績紹介
関連記事/資料

DSP広告とは

DSP広告とは、DSP(Demand Side Platform)を通じて配信されるディスプレイ広告のことです。
またDSPとは、広告配信の最適化を自動で行ってくれる広告配信ツールのことです。
広告を配信する際は、入札単価やクリエイティブなどを設定しなければなりません。しかし DSP広告を活用すれば、こういった設定を自動化でき、楽に広告運用ができるようになります。

DSP広告の課金方式

DSPが広告主向けのツールであるのに対し、SSP(Supply Side Platform)は広告枠を提供するメディア側のツールです。
ユーザーがサイトを訪れた際、SSPがDSPにどの広告を配信するか決めるオークションを行うようリクエストを出します。
そしてサイトが落札したDSPからサイトへと広告が配信され、広告費用も発生します。

DSP広告の3つの特徴・メリット

  • ターゲティングが詳細

    DSP広告のメリットの1つ目は、ターゲティングが詳細である点です。
    DSP広告では、ユーザーの性別・年齢・趣味嗜好・サイトの訪問履歴など、Cookieに保存されている情報を利用してターゲティングを行います。
    DSPのような仕組みを持つサービスとしてアドネットワークがあります。しかしDSP広告はアドネットワークと比べても、より詳細なターゲティングが可能です。
  • 広告配信の工数削減

    DSP広告のメリットの2つ目は、広告配信の工数削減ができる点です。
    DSP広告では、入札単価の決定やクリエイティブの選定などの工程が全て自動で行われます。
    本来広告運用には、リソースと工数が必要になるのですが、それらを節約しつつ広告運用ができます。
    また工数が減るため、担当者が他の業務に集中できるようになり、広告効果が上がったり、運用の効率がよくなったりすることが期待できます。
  • 類似ユーザーをターゲティングできる

    DSP広告のメリットの3つ目は、類似ユーザーをターゲティングできる点です。
    DSP広告では、コンバージョンしたユーザーと同じもしくは似た特徴のユーザー(類似ユーザー)を狙って広告配信できます。
    類似ユーザーは当然他ユーザーと比べてコンバージョンする確率が高くなるので、高い広告効果が期待できます。

DSP広告の3つの課題点

  • 広告の配信先は選べないことが多い

    DSP広告のデメリットの1つ目は、広告の配信先を選べないことが多い点です。
    広告の配信先を選べない、また広告の配信先が開示されないので、自社商品やサービスとは全く関係のないジャンルやブランドイメージが既存される媒体に広告が配信されてしまう可能性があります。
    これはアドネットワークの場合も同様です。
    これらを避けるには、配信先が開示されているDSPを選ぶことが大切です。
  • 導入費用が高い

    DSP広告のデメリットの2つ目は、導入費用が高い点です。
    DSP広告を運用する際の契約期間は数ヶ月〜数年に及びます。また導入する際の初期費用もかかります。
    予算が足りずにDSPの導入を諦めざるを得ない場合は、DSPに近いアドネットワークの導入を検討してもいいでしょう。
  • 各サービスによって仕様が違う

    DSP広告のデメリットの3つ目は、各サービスによって仕様が違う点です。
    DSPには様々な種類があります。よってDSP広告を導入する際は、自社にあったDSPはどこか、選ばなければなりません。
    配信先は開示されるのか、配信先はどこか、対応デバイスは何かなど予めチェック項目を決めておくことが重要です。

DSP広告の運用代行のメリットとは?

  • 最適なDSPを選んでくれる

    DSP広告の運用代行のメリットの1つ目は、最適なDSPを選んでくれる点です。
    DSPは種類が豊富で、導入時に自社に合ったDSPを選ぶ必要があるとお伝えしました。しかしDSPに関する知見やノウハウがない状態で、自社に合ったDSPを選ぶのは困難です。
    一方代理店にDSP広告の運用代行を依頼すれば、運用の前段階であるDSP選びの部分から対応してもらえます。
    自社に最も合ったDSPを選んでもらえますよ。
  • 他の配信方法と連携が可能

    DSP広告の運用代行のメリットの1つ目は、他の配信方法と連携が可能である点です。
    広告運用で効果を得るためには、DSP広告のみならず、複数の広告配信手法を組み合わせるべきです。
    自社で複数の広告配信手法を組み合わせて運用するには、リソースも知見も必要になります。
    代理店にDSP広告の運用代行を依頼すれば、DSP広告の運用のみならず、例えばリスティング広告など複数の広告手法を組み合わせて運用してもらえます。
  • 分析・改善を行ってくれる

    DSP広告の運用代行のメリットの1つ目は、分析・改善を行ってくれる点です。
    DSP広告は一度運用を開始したら後は放置しておけば良いのではありません。常に上がってきたデータを分析し、改善していく必要があります。
    しかし自社にDSP広告を運用した経験のある人材がいなければ、そもそもデータをどう分析すればいいのかが分かりません。また当然どう改善すればいいのかも分かりません。
    しかし代理店にDSP広告の運用代行を依頼すれば、分析から改善まで一括で行ってもらえます。

料金体系

  • 初期費用0

  • 広告費制限なし お好きな金額でお試しいただけます

    運用手数料広告費の20%※ただし、下限は10万円とさせて頂きます。

    ご契約期間1ヶ月から

    LP制作30万~50万※必要に応じて要相談

    バナー制作5,000円~/1枚※必要に応じて要相談

サービス導入までの流れ

  • お問い合わせ
  • お打ち合わせ
  • 戦略立案
  • 実行支援

レギュレーション

頻度区分 項目 概要
Dayly SEM運用 日々の運用、予算進捗確認、運用調整
Weekly 週次レポート提供 主要数値進捗の報告、前週取組みの報告、
今週方針・施策の共有
Monthly 月次レポート提供 前月・当月経過の報告、分析の提供
月例定例会 月次レポートの報告、施策の提案、
分析に基づく戦略視点協議、
貴社からの情報共有・フィードバック
Regular ダッシュボード提供 各媒体数値の可視化

緻密なクリエイティブ効果検証で低CPAを実現

  • 配信媒体
  • Logicad

美顔器EC

・LP制作&ヒートマップ解析と改善
・定期的なバナー制作と効果検証
・ページ別のリターゲティング配信

  • コンバージョン
  • 商品購入
広告費 CV CVR CPA
¥150,000 23 3.17% ¥6,522

リーセンシーに応じた適切な予算最適化でROAS300%超を実現

  • 配信媒体
  • Criteo

アニメグッズEC

・リマーケティング配信
・リーセンシーごとの投下予算最適化
・イベントや繁忙期に合わせた予算調整

  • コンバージョン
  • 商品購入
広告費 CV CVR CPA
¥768,056 215 0.43% ¥3,572

適切なリターゲティング配信で、低CPAの実現

  • 配信媒体
  • KANADE

タクシー求人・転職支援(BtoC)

・定期的なバナー制作と効果検証
・パーソナライズリターゲティング配信
・定期的な配信オーディエンス精査と追加検証

  • コンバージョン
  • 無料相談予約
広告費 CV CVR CPA
¥544,058 21 0.08% ¥25,908
導入事例一覧へ
施策概要
サービス/料金
実績紹介
関連記事/資料

まずは気軽にご相談ください

電話受付時間平日10:30 ~ 19:30 (土日祝除く)

WEB戦略のご提案・アカウント分析
・お見積り作成も対応いたします。

よくある質問

受付時間平日10:00 ~ 19:00 (土日祝除く)