LINE広告 運用代行

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LINE広告とは

LINE広告とは、コミュニケーションアプリのLINEに配信される広告のことです。
LINE公式アカウントを活用した広告運用がメインですが、それ以外の運用方法も複数あります。
LINEを毎日使うユーザーは全体の85%に達しており、全体的にアクティブ率が高く、高い効果が期待できる広告です。
世代性別問わず、あらゆるユーザーに広告を配信できるのが特徴です。

LINE広告の課金方式

LINE広告には、CPC(Cost per Click)、CPM(Cost per Mille)、CPF(Cost per Friends)の3つの課金方式があります。
CPCは広告がクリックされる度に、CPMは広告が表示される度に、CPFは運用中の公式アカウントをユーザーが友達追加する度に、広告費用が課金されます。
広告費用は競合とのオークションによって決まります。

LINE広告の3つの特徴・メリット

  • 幅広い年齢層にアプローチできる

    LINE広告のメリットの1つ目は、幅広い年齢層にアプローチできる点です。
    LINEの月間アクティブユーザー数は8,800万人(2021年1月時点)であり、日本人の70%がLINEを利用している計算になります。
    検索エンジンやSNSなど、ネット上で広告を出せる媒体はいくつもありますが、月間アクティブユーザー数が8,800万人を超えるのはLINEだけです。
    よって性別や年齢などを問わず、あらゆる層にアプローチができます。
  • 多様な配信面がある

    LINE広告のメリットの2つ目は、多様な配信面がある点です。
    LINE広告には、トークリスト・タイムライン・LINENEWS・LINE漫画・LINEBLOG・LINEポイントクラブ・LINEショッピングと7つの配信面があります。
    またライン広告は画像のみならず動画での配信も可能です。
  • 目的に合わせて配信可能

    LINE広告のメリットの3つ目は、目的に合わせて配信可能である点です。
    例えばCPF広告の運用成果がイマイチの場合、次の機能を使うといいですよ。
    デモグラフィックデータ配信、オーディエンス配信、LINE公式アカウントの友だちオーディエンス配信、類似配信、リエンゲージメント配信、自動最適化配信、予約型広告
    LINE広告はこのように、目的に合わせて配信可能です。

LINE広告の3つの課題点

  • 拡散性が弱い

    LINE広告のデメリットの1つ目は、拡散性が弱い点です。
    LINE広告には、Twitterのリツイート機能やFacebookやInstagramのいいね機能はありません。
    そのため、ユーザーからの拡散性は他のSNS広告より弱いですが、圧倒的なリーチ数により認知施策に使われる場合もあります。
  • ターゲティングの精度があまり高くない

    LINE広告のデメリットの2つ目は、ターゲティングの精度があまり高くない点です。
    れていればいるほど、精度の高いターゲティングが可能となります。
    しかしLINEでは登録時に、名前と誕生日だけしか個人情報を入力しません。
    スタンプ購入履歴や公式アカウントの友達追加履歴をもとにしたターゲティングも可能ですが、他SNSと比べると精度は低いでしょう。
  • 広告審査が厳しい

    LINE広告のデメリットの3つ目は、広告審査が厳しい点です。
    リスティング広告や他SNS広告の場合、審査は即日で終わる場合が大半です。一方LINE広告の場合は、最短でも数日かかります。
    また必ずしも審査に通るとは限りません。審査に通らなかった場合は、他の媒体での広告を検討するしかありません。

LINE広告の運用代行のメリットとは?

  • 社内リソースが不要

    LINE広告の運用代行のメリットの1つ目は、社内リソースが不要である点です。
    自社で広告を運用する際の悩みになるのが、社内リソースの不足です。広告運用ができる人材を育成するにも、費用と時間がかかります。
    また人材を育成している間に、貴重な広告機会を損失してしまいかねません。
    一方代理店にLINE広告の広告運用を依頼すれば、自社は本業に専念できます。
    社内リソースに不安があるのなら、すでにノウハウや実績を持った代理店に依頼すべきです。
  • 自社で運用するよりも効果が得られる

    LINE広告の運用代行のメリットの2つ目は、自社で運用するよりも効果が得られる点です。
    代理店には、これまでのLINE広告運用で蓄積したノウハウ(成功事例や失敗事例)がいくつもあります。
    自社でLINE広告を運用する際は、完全にゼロから運用しなければなりません。一方代理店に広告運用を依頼すれば、これまでのノウハウを活かして広告運用ができるため、高い効果が期待できます。
  • 分析・改善を行ってくれる

    LINE広告の運用代行のメリットの3つ目は、分析・改善を行ってくれる点です。
    LINE広告は一度出稿したら終わりではありません。市場やユーザーの反応を見ながら日々改善する必要があります。
    LINE広告の分析や改善には広告運用のスキルが求められます。
    代理店にLINE広告運用を依頼すれば、スキルを持った広告運用のプロが、分析から改善まで全て実施します。

料金体系

  • 初期費用0

  • 広告費制限なし お好きな金額でお試しいただけます

    運用手数料広告費の20%※ただし、下限は10万円とさせて頂きます。

    ご契約期間1ヶ月から

    LP制作30万~50万※必要に応じて要相談

    バナー制作5,000円~/1枚※必要に応じて要相談

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頻度区分 項目 概要
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Weekly 週次レポート提供 主要数値進捗の報告、前週取組みの報告、
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Monthly 月次レポート提供 前月・当月経過の報告、分析の提供
月例定例会 月次レポートの報告、施策の提案、
分析に基づく戦略視点協議、
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Regular ダッシュボード提供 各媒体数値の可視化

季節需要に応じた配信で低CPAを実現

  • 配信媒体
  • LINE広告

レディースファッションのECサイト

・季節に応じた訴求、バナーの変更
・定期的な配信オーディエンス精査と追加検証
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広告費 CV CVR CPA
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  • 配信媒体
  • LINE広告

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・リマーケティング配信の実施
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